ご相談のケース

サイン計画、サイン以外の公園施設などについてさまざまなご相談をお受けしています。
ご相談内容の一部を例としてご紹介します。

ケース1.自治体公園緑地課担当者さま

リニューアル・改修

  • 既存の看板がだいぶ古くなっているので、取り替えたいが提案してほしい。
  • 表示面が退色して内容が見えなくなったため、ほとんど読まれていない状態。
  • 表示板の地図の情報も古く、現在の情報に合わせてほしいと住民から要望があった。この際に新しくしたい。
  • 本体は交換するほどは劣化していないと思うが、実際に見て確認してほしい。
  • とはいえ、かなり退色しているので、塗装してほしい。
  • 表示面と合わせて、周辺に溶け込む色を提案してほしい。
自治体公園緑地課担当者さまA
  • 地図入り案内板の改修計画。
  • 板面のみ取り換え&本体は既存のものを塗装する
  • 内容を一新して、サインの存在感を出したい。

ケース2.設計会社 ABC公園整備実施設計担当者さま

  • 園名板を作る予定なので、よいデザインを提案して欲しい。
  • ランドマークになるような、モニュメント要素を備えたものがいい。材質は金属を使用したアート的なものを希望。
  • これに加えて、デザインを統一して、園内の地図入り案内板を3基、方向指示板を8基作りたいがどのくらいかかるのか、見積りをして欲しい。
  • 詳細は提案を通じて決めていきたいと考えている。
設計会社さま
  • 園内サインのトータルなデザイン・設置場所の提案。

ケース3.自治体公園緑地課担当者/設計会社さま

  • 一連のサインの整備をする必要があるが、どんなものを何基ほど設置すればよいか。トータル提案が可能か。まずは一度相談したい。
自治体公園緑地課担当者さまB
  • 新規公園整備の基本計画段階。
  • 必要予算はどれくらいか判らない。

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