
インバウンド復興にともない、“タビナカ体験”の満足度アップが全国観光地の共通課題となっています。
とはいえ、案内サインや解説サインを全て多言語化するだけの予算を待つだけでは、せっかくのおもてなしチャンスに間に合いません。
今回はそんな観光地にぴったりのサインの多言語案内サービス
をおすすめします!!
サインに標準でつくQRコードを読み取るだけで、瞬時に手元のスマホの表示言語で案内解説をしてくれる低コストオプションサービスです。都度言語を選ぶストレスもありません。
しかもコストは初期導入のみ!その後のランニングコストの心配はありません。
画面デザインは変更されることがあります。
※サインのオプションです。
が付いている画像をクリック(またはタップ)することで、表示内容(※英語表示イメージ)をご覧になれます。
※○印=導入部分

池上曽根遺跡・文化財解説〔大阪府〕

小岩井駅・文化財解説〔岩手県〕

小樽市・文化財解説〔北海道〕

道の駅十和田湖・観光案内〔秋田県〕

草加市・観光案内〔埼玉県〕※シールのみ

新宿区・文化財解説〔東京都〕

大田市場・青果棟解説〔東京都〕※表示板のみ

香美市・文化財解説〔高知県〕
香美市・文化財解説〔高知県〕
安来市 金屋子神社・文化財解説〔島根県〕
JR 野崎駅前・国史跡 飯盛城跡〔大阪府〕

月島駅前・観光案内〔東京都〕※表示板のみ
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