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樹の本/続・樹の本

  • 樹の本

    樹の本

    樹と仲よしになる

    「サンワシリーズ」を世に広めた話題の第一作。日本で普通に見られる樹木を写真付きでやさしく解説。「幹立ち」「株立ち」「つる」「針葉樹」などの木姿や葉形から木を見分ける。監修者のこの知見は、当時の植物・造園・園芸関係者を驚かせた。新聞紹介後1週間で数万部の申込みが殺到。ラベルと共に東京都・大阪府の小学校に寄贈され発行元の財団の主な事業ともなった。新分類体系への準拠などをふまえた全面見直しにより増補改訂新版となっている。


    脇坂誠・泉宏昌 執筆

    [1980/10/15]

    B6判 / 128頁


  • 続・樹の本

    続・樹の本

    街と庭を緑にする

    第一作で収容しきれなかった木々を集めたシリーズ第二作。『樹の本』に全国の公園や庭木の主要樹種を加えたきわめて実用的なポケットブック。『樹の本・続樹の本』と愛称され特に造園界や園芸関係者に広く知られるようになる。樹種の特性や用途植栽からも目的の木が選べるユニークな構成とした。監修者本間啓博士(当時東京農業大学造園学科主任教授、元建設省都市局公園緑地課都市緑地対策室長)の意欲的な普及書となった。


    本間啓・坂崎信之・川上幸男・北沢清 執筆 / 本間啓総・坂崎信之 受託編集制作

    [1983/10/--]

    B6判 / 144頁


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新聞・雑誌紹介記事、書評など

企業の無料出版うける『樹の本』『続・樹の本』


1984年7月21日 日本経済新聞

しゃれた装丁 感じぬPR臭

企業のイメージづくりをねらった社会還元活動の輪が広がっている。研究や出版への助成、シンポジウムに講演会、自前で美術館や博物館を持つところなど形はさまざまだが、その中で静かなプームになっているのが、手弁当の出版活動だ。

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木とのつきあい方 この一冊で 『続・樹の本』


1984年3月31日 朝日新聞

東京の財団が出版 「樹皮の美しい木」「芳香のある木」「記念樹向きの木」など、これまでの図鑑にはなかった見方で分類したハンドブックが出版された。何も知らない人でも、眺めただけでどんな木かわかるユニークな一覧表もある。

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これ、なんの木 初心者に手引き 『樹の本』


1981年2月14日 朝日新聞

野山に出かけて、樹木のことがわかったら、楽しみも、自然への理解もずっと増す。その第 一歩はまず名前を知ること。「名もない木などといわないで、名前を知ってもらいたい」と神奈川県立フラワーセンター大船植物園の脇坂誠さんらはアボック社 の毛藤圀彦さんと協力して初心者でも樹型から検索する方法を考案した。財団法人サンワみどり基金が発行した『樹(き)の本』としてまとめてある。

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